旅行はバスハイク

旅行といえばバスハイクですね

旅行はバスハイク

アフリカ旅行の豆知識。

1.両替レート(2005年秋)。

ケニア   1$=72〜74sh。

ウガンダ  1$=1800sh(少額1700)。

ルワンダ  1$=560fr。

ブルンジ  1$=闇1050fr(国境・マーケット付近)。

タンザニア 1$=1100sh(少額1000〜1050)。

ザンビア  1$=4400kw。

ジンバブエ 1$=闇80000z$(ビク滝付近)。

ボツワナ  1$=5p。

南アフリカ 1$=6.6R。

※現地の情報ノートと比較すると、2005年上半期よりややドル安になっている模様。

smallnoteのレートがやや悪いのは各国共通。

キャッシングに関しては、各国の都市部・観光地にある銀行(ルワンダ・ブルンジを除く)にVISAに対応するATMがあった。

ジンバブエドルは大幅に値崩れしており、9月下旬に1米ドル=30000Z$でしたのが10月半ばには80000〜90000Z$になっていた。

宿代・入場料は米ドル払いを求めるところがほとんど。

鉄道運賃もこの10月に5倍の値上げがあった。

その旅行に行く前に各地のレートを調べておいたほうが良いでしょう。

アフリカ大陸。

ビザ代(2005年秋) 。

ケニア   50$。

ウガンダ  30$。

ルワンダ  60$。

ブルンジ  20$(トランジット)。

タンザニア 50$。

ザンビア  20$。

ジンバブエ 30$。

ボツワナ・南アフリカは不要。

 

※いずれも国境にて取得可能。

ただしブルンジは3日間transitビザのみ。

ビザ代金と引き替えにもらうレシートを出国時に提出しなければならない(パスポートに押されるスタンプに期間が書かれていないため)。

またタンザニアでは14日間transitビザも30$で取得可能。

なお、ボツワナでは日本人はビザ不要になっているのだがジンバブエ国境のplumtreeでは入国審査官の誰もそのことを知らず納得させるのに難渋した(なお、関係当局の文章にビザ不要とありました。念のため)。